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受賞歴

お客様の応援に支えられ… 飛騨乃酒 山車 ここ数年の受賞歴

飛騨の酒 山車では、品評会で賞をいただくことを目的に酒造りをしておりません。
お客様の嗜好も「千差万別」ならば、酒屋の「酒屋万 流」。蔵の数だけ味があるのです。
私たちの造りの第一目的は、どのステージのお酒であれ、お酒ごとの出来をイメージし、常に100%を目指して、結果として80%以上の出来に仕上げることです。
常に皆さんに80点以上の出来をお出しする難しさ…
これこそ、永遠のテーマでもあります。酒造りには天井がないのです。
そんな酒造りの中にも時として120%を超える時があります。
それが第三者機関からの受賞。私たちはそう考えています。

2017年度

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2012年度

2011年度

2010年度

2009年度

2008年度

  • 2008年秋季・全国酒類コンクール吟醸酒の部 優等賞、公開ティスティング 第3位純米酒の部 優等賞
  • iTQi・国際味覚審査機構 ☆☆受賞!
  • インターナショナルワインチャレンジ ブロンズメダル受賞!
  • 「International Wine Challenge」とは、1983年にスタートした世界最大規模のワインコンテストで、毎年イギリスはロンドンで開催されています。2006年度は世界35ヶ国から、9,000銘柄以上のワインが出品され、今では、世界で最も影響力のあるコンペティションとして知られています。
    また、このコンテストは日本人はおろかアジア人にまだ一人も合格者のいない、超難関のワイン資格「マスターオブワイン」の資格を持つ専門家を始めとした500人もの専門家が審査にあたっています。IWCは、世界の中で最も確立されており広範囲で影響力の高い、ワインコンテストと言えます。

2007年度

  • 名古屋国税局酒類鑑評会 吟醸酒の部 優等賞受賞
  • インターナショナルワインチャレンジ 大会推奨酒受賞!
  • 「International Wine Challenge」とは、1983年にスタートした世界最大規模のワインコンテストで、毎年イギリスはロンドンで開催されています。
    2006年度は世界35ヶ国から、9,000銘柄以上のワインが出品され、今では、世界で最も影響力のあるコンペティションとして知られています。
    また、このコンテストは日本人はおろかアジア人にまだ一人も合格者のいない、超難関のワイン資格「マスターオブワイン」の資格を持つ専門家を始めとした500人もの専門家が審査にあたっています。
    IWCは、世界の中で最も確立されており広範囲で影響力の高い、ワインコンテストと言えます。

  • 2007年秋季・全国酒類コンクール本醸造の部・酒造酒販関係者&一般愛好家部門当蔵「山車 ひやおろし 花酵母造り」が第3位

2006年度

2005年度

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